ユーフォルビア・フランコイシーの原種系と交配種の違い【葉の形】

ユーフォルビア・フランコイシーはマダガスカルに自生する固有種です。

原種のフランコイシーは、葉の幅が狭く、ほとんどがグリーン葉でしたが、

交配が進み多様性に富んだ葉の形が作出されています。

原種系と交配が進んだ株の違いは様々ですが、今日は【葉の形】の違いに特化して

お伝えします。

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画像の向かって左側が交配種、右側の細い葉が原種系です。

 

では実際に動画をご覧ください。

 

 

どのような葉の形がお好みでしょうか?

次回は、交配が進んだ株の「葉の色彩」や「葉脈」について
ご紹介したいと思います。

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